四天王寺学園高等学校/四天王寺学園中学校

  • small
  • midium
  • large

  • サイトマップ
  • お問い合わせ
  • アクセスマップ

教育について / Education教育について-基本方針・教育課程

教育の特色


最難関大学をめざす中高一貫コース

中学の3年間で「国・数・英」は、高校1年までの学習内容のほとんどを完了させます。ただし、単に速く進むだけではなく、充実したカリキュラムを基本に、放課後個別指導・長期休暇中の特別講習などを加え、すべての生徒がじっくり、余裕を持ちながら進んで参ります。また、人間教育を通して、将来希望する大学に進学できるよう、自ら集中して学ぶ習慣を身につけます。四天王寺高等学校・四天王寺中学校と連携を図り、教育指導体制を充実させていきます。


※クリックで拡大されます。

学校の授業を集中して聞く姿勢を身につけ、学習内容はその日に定着させる習慣を確立させます。繰り返しを重視した指導で基礎力の定着をめざし、壁にあたっても、決してあきらめずに継続する強い精神力を培います。

中学の3年間で「国・数・英」は高校1年までの内容を履修し、高校2年までに高等学校の学習課程を修了させます。実力を養成するとともに、懇談やキャリア講演、体験学習を通じて、将来の自分像を明確にします。
●高校2年より文系・理系を選択
●文系・理系それぞれに適した
 効果的なカリキュラムを編成

高校3年では、大学受験に対応した実践力の養成に重点を置き、入試問題中心の授業を進めていきます。
●センター試験対策
●国公立個別試験対策
●最難関私立大学受験対策




教員が知識を伝達する従来の授業に対して、生徒が能動的に学習を進める授業をアクティブ・ラーニングといいます。例えば、一つの課題に対して、生徒同士が意見を交わしあい、解答を見つけ出すような授業方法です。
本校では、基礎学力を固めた上で導入し、生徒の思考力・判断力・表現力を伸ばします。
社会で役立つ真の学力を身につけさせると共に、来るべき大学入試改革に備えます。

ページトップへ

ページトップへ